母を8月に亡くしまして、やり残したことや、後悔で

頭の中がいっぱいになりながら、戒名もない事から

すぐにお位牌や49日の供養などのご相談をさせて頂きました。

御住職様はお忙しい中でも、穏やかな姿勢で色々な事を敏速かつ御丁寧に

手配して下さいました。又、母には温かく思いやりのこもった戒名を

授かりまして感謝の気持ちでいっぱいになりました。

人の為に何かをするという行動のお手本を見せて頂いたようで、

とても胸に深く残りました。

49日の供養では心に響くお経と熱心な法話を頂きまして、

亡くなった母と私達をつないで下さるご住職様のお姿にも心を打たれたと同時に

これからは私も目に見えること、目に見えないことにも、真心を込めて接して

行く事が出来ますように努力、そして毎日を大切に生きていきたいと思いました。

本当にありがとうございました。

どうぞ、これからもよろしくお願い致します。

(神奈川県川崎市)

 

 

49日法要 位牌の開眼法要 どうすればいいのでしょうか?